徐クリニックの歩み

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施設のご紹介

  • 徐クリニック外観
  • 1階ホール
  • 待合室
  • 診察室前廊下
  • 培養室
  • キッズルーム

徐クリニックの歩み

年度 クリニックについて 技術的改変について
2000年
  • クリニック開院(旧クリニック)
  • 当院初の体外受精・顕微授精妊娠成功
2001年
  • 腹腔鏡下ZIFTによる妊娠成功
2002年
  • 予約システム導入
  • 緩慢凍結融解胚移植妊娠成功
  • 子宮鏡下ZIFTによる妊娠成功
  • PC制御のマニュピレータでの顕微授精システム(PIEZO-ICSI)の確立
2003年
  • 電子カルテ、新しい予約システムの導入
  • 急速凍結融解法による初の急速凍結融解胚移植妊娠成功
2004年
  • 旧クリニック増築(待合室、培養室、処置室の拡大)
  • レーザーLLLT治療開始
2005年
  • ISO9001:2000取得に向けて着手
2006年
  • ISO9001:2000の認証を受ける
  • 新しい胚培養器(COOK mini incubator)による胚培養開始
2007年
  • 院長が生殖医療指導医となる
2008年
  • 新クリニック移転
  • 顕微授精システム(IMSI)導入
  • スピンドルビュウ導入
  • レーザーシステム(ZILOS)導入
  • 非常用バックアップ電源導入
2009年
  • ISO9001:2008の認証を受ける
  • MINCTM Benchtop Incubator(COOK)4台導入(計6台)
  • 顕微授精システム(IMSI)導入(計2台)
2010年
  • 新たな電子カルテの導入に着手
  • 新しい超音波画像診断装置(Voluson i)導入
  • 培養室他、改築
  • 液体窒素凍結保存容器1台導入(計7台)
2011年
  • 生殖医療専門医制度認定研修施設となる
  • 新たな電子カルテ導入
  • 男性待合室新設
  • MINCTM Benchtop Incubator(COOK)3台導入(計9台)
  • 液体窒素凍結保存容器1台導入(計8台)
2012年
  • 説明用タブレットPC導入
  • 新しい超音波画像診断装置(Voluson S6)導入
2013年
  • 新クリニック移転5周年を迎える。
  • CPO2-2301 Incubator(HIRASAWA)導入
  • 液体窒素凍結保存容器1台導入(計9台)
  • 非常用バックアップ電源1台導入(計2台)
2014年
  • 「魔法の妊活本」出版
  • 精子運動解析システム(SMAS)
  • 全自動エンザイムイムノアッセイ装置AIAR-900導入
2015年
  • 生殖医療専門医制度認定研修施設更新
2016年
  • 新しい超音波画像診断装置4D(Voluson E10、Voluson P8)導入
  • 大阪大学産婦人科研修プログラムの専門研修連携施設指定
  • 液体窒素凍結保存容器1台導入(計10台)
  • 凍結試料搬送容器ドライシッパー導入

※MINCベンチトップインキュベータは、卵子や受精卵に適切な培養環境を維持するデスクトップ型Humidified CO2ガスインキュベータです。2つのチャンバーは独立しているので、個別に培養が可能です。

徐クリニック

診療時間

  • 8:45~
    13:30
    15:30~
    17:30
    Χ Χ
  • 休診日…日曜・祝日

    ◎土曜…8:45~15:00

    △土曜…男性不妊外来

アクセス

  • 〒662-0822

    西宮市松籟荘10-25
    阪急今津線「甲東園」駅より
    徒歩約3

診療時間

  • 8:45~
    13:30
    15:30~
    17:30
    Χ Χ
  • 休診日…日曜・祝日

    ◎土曜…8:45~15:00

    △土曜…男性不妊外来

アクセス

  • 〒662-0822

    西宮市松籟荘10-25
    阪急今津線「甲東園」駅より
    徒歩約3

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徐クリニックARTセンターの特長

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初診の流れMovie

初診の流れ

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